日本の誇れる美容法としての未来へ

絹美容の多面的展開

絹美容の目指す未来

日本で生まれ育まれた技術とモノが組み合わさりかたちづくられた「絹美容」
日本の「絹」「熊野筆」「再生医療としてのシルク開発」が”循環のなかで育む美”を創造します。

つくり手のこだわりと誇り、大量生産・経済至上の考えではどうしても実現できないことがあります
目には見えず、現代の科学のモノサシでは測れなくても、想いを持ってつくられた製品は使う人に大きな感動を与えます。

この、日本だから出来た、やさしさに溢れた美容法を、肌に悩みを持つ全ての方、そして日本初の美容法として世界に伝えていくことが、新しい未来への一歩となるように

肌の悩みに応える

開発者の横山結子が経験した化粧品による重度の全身アレルギーを克服した経験から組み上げられた美容法は、これまでに多くの「あきらめていた肌トラブル」「水さえ沁みるという超敏感肌」「ニキビ」「アトピー」等の病院でも治らず、エステには期待すらしなかった症状に対し改善実績を積み上げています。
技術導入された先生方も”絹美容で肌トラブルを克服”されいます!

日本の美容として世界に発信

さまざまな分野の方から注目、応援されることが増えるにつれ日本絹美容協会の組織も発展、今春より美容業界での実績豊富な「内田プロデュース」の力を借り、世界に通用するブランドを目指しての新たな一歩を踏み出します。

絹美容 SPA

日本の文化を感じられる京町家でのパーソナルな極上体験
宿泊施設やSPA施設への導入をコーディネイト

エシカル、サステナブル

循環の中で育まれる美と健康
次の世代に伝えるべきものは「今が良ければ」「自分さえきれいになれれば」といった価値観とは全く異なるもの。”エシカル””サステナブル”という意識の高まり、国連が主導する”SDGs”など、「何を選択すべきか」に既に気付いている方が多くいます。
絹美容はそのような時代のニーズをベースに開発されています。

絹の美と健康への可能性を求めて

日本絹美容協会は 美容を通じ日本の伝統産業である絹の素晴らしさを再発見してもらい、絹を生活の中に効果的かつ積極的に取り入れてもらうことにより
環境に負荷をかけることなくひとが健康で美しく輝ける永続的な社会を実現する一助となることを目指し 活動を進めています。

2019年以降は3つの方向で協会をベースとしプロモーションを加速します
1.肌に深刻な悩みを抱える全ての女性
2.エシカルでサステナブルなライフスタイルを求める人々
3.日本の美容法を心待ちにする日本と世界の意識が高い層