エビデンスのあるスキンケアプログラム

絹美容は次の4つのエビデンス*に基づき特許が認められたスキンケアプログラムです
(*肌常在菌解析データと100名に及ぶ臨床データの結果導かれたものです)

1.美肌菌を増やし、肌機能を改善
2.皮膚常在菌のバランスを整え、その多様性を増加
3.アトピー性皮膚炎等により、肌機能が著しく低下してしまった肌でも肌機能を改善
4.短期的に肌トラブルを改善するのみならず、長期的に肌状態を良好に保つ

2016年11月30日出願
2019年1月11日権利化

延べ100名の臨床データを取得

敏感肌、乾燥肌、脂性肌、ニキビ、アトピー肌など、さまざまな肌質や年齢層を対象に臨床データを取得
絹美容(繭肌磨き)の3回(30-40日)の施術前後の肌に対し、19項目の官能試験と、最新の肌常在菌解析技術(16S rRNAシーケンスによるメタゲノム解析)により改善のエビデンスを積み上げました。

表皮ブドウ球菌(美肌菌)の増加を確認

常在菌の多様性が増加することを確認

アトピー患者の常在菌叢の改善

官能試験による数々の知見

改善が見られた項目
肌のキメ、肌のうるおい、肌のなめらかさ、肌の弾力、肌のハリ、肌の血色、肌のつや、肌の皮脂状態、肌の厚み、シミやソバカス、顔のシワ、毛穴の汚れ、ニキビ・吹き出物、額や鼻の油浮き、額や肌の化粧崩れ、フェイスラインのたるみ、目の下のたるみ、口もとのたるみ

mayunowa 基準

心地よさ・・・それは、自然のみが生み出せる美しくなるためのチカラ。
時間をかけて丁寧に、愛着をもって、「そのままに」届けらることで感じられるもの。
そこには、伝統的な匠の技や最先端の科学が誇りあるつくり手により「やさしさのために」使われています。
オーガニックのその先にある心地よさを心から感じてください。

近年、持続可能(サステナブル)な社会の実現とそれに配慮した開発(SDGs )の必要性や、その製品に関わる全ての人が幸せであること(エシカル)に意識が向けられ、製品を選ぶうえでの重要な判断基準となっています。
mayunowaは流通する化粧品としてはほぼ実現が不可能とされる「アルコール」「防腐剤や抗菌剤」「抗炎症剤」「石油由来の界面活性剤」フリーを”自社で少量ずつ製造”することで実現、肌への優しさのみらず地球環境への影響にも配慮したものづくりをおこなっています。